肩幅ヒロシ 広すぎてすみません

肩幅が広い人が気ままにつづります。真面目だったり、ゲスだったり。それらにフィーリングが合ったらお気軽にコンタクトしてください。TwitterやFacebookもやってます。

初めて知ったことと海外を見たい欲求。

ドイツには監査役会に従業員が入ることになっているらしい。

取締役会 - Wikipedia

例えば、

内部留保をもっと従業員へ還元すべきだ!」

って言ったら、なんとなーく、出世に響きそうな気がしてならない。

ドイツの文化では、うまくまわっているのだろうか。。。

人事制度で「給料下がります」みたいなのあると

「サインをするか、やめるか」っていう2択なのが日本の会社のイメージ。

形骸化しない、きちんと従業員が幸せになれる仕組みを会社に導入する。

それは日本文化も考慮して、きちんと進めないといけない。

報酬は、なるべくたくさん出したい。

だけど、設備投資もしっかりやらないといけない。

それに、取引先にもいい思いをしてもらわないといけない。

だから、会社には稼ぐ力が求められる。

それもなるべく人を介さずとも稼げる力。

これ、きっと、立派な経営者の方は全員、

ずっとずっと考え続けているんだろうなぁ。。。

と思った。

あと、きちんと、真面目に勉強して、

外資系じゃなくて、海外の会社で働く経験ができたらいいなぁと思った。

ドイツ、フランスあたりは本当におもしろそうだ。

反グローバル、ナショナリズムが進んでいるけれど、

数十年後は海外で働く人も増えそうだし、経験しておきたい。。。。

ドイツ語かフランス語か

少し落ち着いたら、勉強してみようかな。

知識と体験の両輪

本で読んで知っていること

体験することって

まるで違うと感じる今日この頃。

でも

かといって

本を読んで知ることが大切で

体験を、より強烈な体験に変えたり、

体験を、より脳で理解しやすくしたりする。

知識を深めることは本当に大事。

そして体験することもとても大事。

両輪ですね。

送りバント

朝も夜も土日もってなると効率が悪くなることを実感した。

リフレッシュしたい。。。

野球というスポーツでは、効率よく、点を取るために、

送りバント(犠打)」

という戦略がある。

けれど、犠打だけ続けると、ダメなのだ。

犠牲だけ払い続けてはだめ。

「○○を犠牲にしてまで、仕事に取り組む」

みたいな姿勢はもちろん、誰にでもできることじゃないから、

いいんだけど。気づけば、せっかくのチャンスでただ、

バントを連発している自分に、ふと気付いた。

少し落ち着いたら、リフレッシュしよう。

稲盛和夫さんに学ぶ③

www.kyocera.co.jp

稲盛和夫さんに学ぶシリーズ。

 一日を終えた後、その日を静かに振り返り、反省をする習慣を持ちましょう。
例えば、その日の行いが、「人に不愉快な思いをさせなかったか」「不親切ではなかったか」「傲慢ではなかったか」「卑怯な振る舞いはなかったか」「利己的な言動はなかったか」と振り返り、人として正しいことを行えたか問いかけてみます。もし自分の行動や発言に反省すべき点があれば、改めなければなりません。

反省のある毎日を送ることは、人格を向上させ、人間性を高めていくことにつながります。日々の反省が、自分の悪い心を抑え、よい心を伸ばしてくれるからです。常に進歩向上できる人は、「反省のある毎日」を送っている人なのです。 

振り返り、反省がすごく大切という。

これを習慣化する一番簡単な方法は「日記をつけること」

でも日記ってなかなか続かなかったりする。

フレームワーク化すると続けられたりする。

1.よかった事象

2.それらの事象を引き起こした言葉や行動や思考、要因

3.ではよかったことを繰り返すためには?

4.よくなかった事象

5.それを引き起こした原因(内的・外的)

6.繰り返さないためには?

7.明日はまず、何をする?

この7つが自分のフレームワークだけれども

  • 人に不愉快な思いをさせなかったか

  • 不親切ではなかったか

  • 傲慢ではなかったか

  • 卑怯な振る舞いはなかったか

  • 利己的な言動はなかったか

こっちの方が、人として大切だね。。。

フレームワークが仕事仕事しすぎていた。

これらのアウフヘーベンフレームワークを新しく作ろうと思う。

※ 正しい使い方ではないが、こういう使い方が流行っていくと予想している。

今日、事前登録したサービス170629

Reduce GOというサービス。

 

飲食店で余っちゃったごはんをもらえるアプリ!

月額1980円!

 

reducego.jp

飲食店でアルバイトの一度でもしたことがあれば、

 

誰しもが経験する。

 

「ロス」と言いながら、大量の食べ物を捨てる行為。

 

本当に心苦しくて、どうにかできないものかと誰もが思う。

 

 

それをサービスする人がついに現れた!!やった!!

 

 

感動した点1

 

捨ててしまう食材を助けるという、環境への優しさ

 

 

感動した点2

 

1980円で1日2食まで受け取れるという、お財布への優しさ(60食なら1食33円!)

 

 

感動した点3

 

アプリでゲットしてから、お店に取りに行く制度で、

 

お店までとりにいってから「なかった」っていう徒労もない。

 

お店ではもともと捨てる予定だったし、ReduceGOからお金は入るので、

 

お客さんがとりにこなかったとしても大きな迷惑にはならないという仕組み。

 

 

 

こういうサービスって、「食べ物がないよ!」という苦情にならないよう

 

提供するユーザーは少しずつ少しずつになると思われる。

 

使いたいなら、なるべく早くに事前登録したほうがいい。

 

 

 

いい習慣・常に感謝・人を大切に

情報共有やシェアについて

情報共有やシェアは大事だ。

 

ときおり、

 

「他に人に共有するまでもなくやっておいてよかろう」

 

と細かいところを捨て置いてしまうことがあるけれど、

 

細かく共有しておかないとダメだなぁと思ったわけだ。

 

 

 

自分だったら、細かいところまで共有される方がやりやすいから。

 

抜け漏れがあるよりは、うざいぐらい細かい方がいいと思う。

 

 

 

でも、

 

人は完璧じゃないから、つい忙しくて、つい面倒に思って

 

細かく共有するあなたを、

 

そんな細かいことまで共有するなって怒るかもしれない。

 

 

 

でも、

 

取り返しのつかない状態を少しでも防ぐためにも

 

協力する人たちへ対して、情報の共有を怠ってはいけない。

 

 

 

 

というのが今日の学び。

 

共有は

 

早く・細かく・正確に

 

うざがられても、きちんと。。。仕事って大変だね。

 

そして、自分は共有を受けるときにいかに細かくてもうざがってはいけない。

 

 

いい習慣・常に感謝・人を大切に

心の豊かさチェッカー

最近思うのは、

 

写真撮らなくなったなって。

 

スマホのカメラロールみると

 

新聞、ビジネス雑誌、本、アウトプットメモ、WEBサイトスクショ。

 

がずらーーーっと。

 

なんとも味気ない。

 

 

感動の体験をしたときの写真がかなり減っている。

 

 

感動体験の最後がなんと5月1日で、その前まではちょこちょこ。

 

体験がないわけではなくて、残す心の余裕がなくなった。

 

心の豊かさを失ってはいけないね。

 

カメラロールはいいチェッカーになるかも。

 

 

今日は、いろいろいいこともあって

 

大きな山がやっとうごいて

 

これからこれから

 

 

 

いい習慣・常に感謝・人を大切に

 

ヒロシ